1歳児にベビーフードを食べさせるメリット。

子育てをしているときには、ややもすると毎日同じようなことの繰り返しになってしまいます。
そんな中でも一日3食の食事だけは変化をつけたいと思うのですが、わたしは料理があまり得意ではないため、これもまた同じようなメニューの繰り返しです。
子どもの離乳食が始まるまでは大人の分だけで好きなメニューを作ることができていたのですが、離乳食が始まったときから大人用と子ども用の食事を用意しなければならなくなったこともあり、子ども用のメニューの材料に大人が合わせるというスタイルを続けてきました。
現在、息子は1歳なので大人用の食事を取り分けて子ども用の食事を作ることも多くなってきました。
しかし毎日一生懸命ごはんを手作りしても遊びながら食べたり、あまり食べなかったりしたらママだって疲れて悲しくなってしまいます。
なので、たまには大人はスーパーのお惣菜で子どもはベビーフードの1食があっても良いと思うのです。

 

 

ママが笑顔で子どもに接するためにはこのような息抜きも必要なのではないでしょうか。